Mesa/Boogie Studio .22 [Maintenance]

抵抗の取り換え作業を含め、基盤の配線補修を終えました…リバーブユニットの電源とイン及びアウトの配線材が、極端に細く(髪の毛程)不安だったので、熱収縮チューブ(透明)で保護処理しました。。。

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Mesa/Boogie Studio .22 [Maintenance]

抵抗の取り換え作業…両面基盤なので、既存の抵抗の取り外しは面倒。。。

取り外した抵抗です…念のため外した段階で抵抗値も測定したのですが、すべて正常値誤差範囲内の様でした…黒く焼けている抵抗もありましたが、以外にタフなんですね。。。

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FAT3 (Fender Japan) [Repair]

基盤直付けのジャックなので、自ずと樹脂製のジャックしか選択肢はないのかな?と思われます…でも、長年の経年劣化でやはり樹脂は確実に劣化しますよね…80年代の後半から90年代初頭の短い時期に作られた唯一の30Wフルチューブアンプ…Fender All Tubeの頭文字でFATらしい…当時の時代背景を受け、(Ch1)クリーン~(Ch2)クランチ~ゲインブースト~オーバードライブ~ディストーションとイケます…真空管のメンテナンスは必要ですが、まだまだ使えますぞ!。。。

 

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Cry baby Classic GCB95F (Jim Dunlop) [Modify]

5mmのLEDですが、レンズカバーへ埋め込むタイプなので、筐体からの飛び出しも少なく、表面に対しフラットになります…筐体の側面に付けても、広角度の配光なので可視性は良好な方です…レンズカバーがあることで、不意な衝撃からもLEDは保護されますしね。。。

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Page-1 (Roger Mayer) [Repair]

歪まない原因は、基盤直付けのポット(ドライブ)の劣化?故障?でした…交換した互換ポットは、シャフトの長さが数ミリ長かったので、ノブの位置も若干高くなっちゃいました…シャフトの長さを切り詰めれば良かったのですが、切粉がポット内部に入り込む懸念もあるので却下…ゲルマニウム・トランジスタ仕様なので、内部トリマはいっそ外部に出して調整できるようにした方がいいのかも…ジミペのファズですが、当の本人は使ったことあるんでしょうかねぇ~???。。。

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Mesa/Boogie Studio .22 [Maintenance]

既存の取り外してあるパーツ類の洗浄作業…汚れや錆がなかなか落ちません…手も真っ黒に汚れますわ。。。

錆は重曹に暫く着けてみましたが、ダメみたい…お酢(酸)付け中で明日まで放置プレイ…お酢臭いわ。。。

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Mesa/Boogie Studio .22 [Maintenance]

注文していたパーツ類が届きました…一応検収もOK…夏休み期間を見越して、他の案件分も取り寄せてます。。。

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