カテゴリー別アーカイブ: Green Lama

Green Lama #002

完成・・・試奏レポートは後日。。。

GreenLama_002_20131117_1.GreenLama_002_20131117_2

Green Lama #002

配線終えたものの、音出ず状態で何度もチェックしましたが、原因不明・・・最終的にオペアンプ交換したら鳴りました・・・結局、オペアンプが逝ってたよーです。。。

GreenLama_002_20131116_1.

 

エージング中。。。

Green Lama #002

配線完了・・・音出しチェック・・・無音???・・・沈。。。

GreenLama_002_20131030_1

不貞腐れて~の、ビール飲みながらのチェック・・・酔ってしまってチェックにならんわぃ・・・で、不貞寝します。。。

GreenLama_002_20131030_2

Green Lama #002

最近は全く出番のないビンテージ・ワイヤー・・・久しぶりに使ってみました・・・単線に黒い皮膜が被っているので、カッターで削りながら・・・結構な手間なんですよねぇ~。。。

GreenLama_002_20131025_1

Green Lama #002

連休のためか?お疲れモード気味・・・あまり進まなかった。。。

GreenLama_002_20131014_1

Green Lama #002

仕掛中のコレ・・・再開です・・・部品のケース組込み中。。。

GreenLama_002_20131012_1

Green Lama #002

早朝ワーク・・・基盤完成・・・コンデンサーがデカイです。。。

GreenLama_002_20130921_1

長年使ってきた半田コテのコテ先の半田のノリが悪くなってきたので交換しました・・・本体は既に廃盤になっていたので、在庫部品で取寄せ・・・倍の値段を出せば、新品の半田コテが買えるのですが、長年使っているとなんだか愛着が湧いきたりして・・・とりあえず、交換したコテ先が消耗するまでは、使って行こうかと思います。。。

20130921_1

コテ先は細身のものを選んだので、細かい半田作業はやり易くなるかもです。。。

Green Lama #002

次作機にとりかかりました・・・と云っても、以前製作したものをリプレースを兼ね作り直し。。。

パーツ点数は少ないので、メイン回路まで完了。。。

GreenLama_002_20130914_1

パーツ点数が少ない=パーツの影響がモロに出ると思われるので、前回との違いが出るか?チョット楽しみ。。。

Green Lama #001

初の鏡面加工に挑戦ししたのですが、失敗・・・木目調の壁紙を貼り付け誤魔化してます・・・(ToT)/~~~
OD系かと思いきやプリアンプ系です◎!
’80年代のスタジオ・ミュージシャンに人気があったとか・・・納得・納得。。。

恥ずかしながら今回より詳細をレビューしてみます。
元ネタは’80年代の海外の音楽雑誌に連載されていたものみたいです。
コンデンサーが想像以上にデカくて蓋が閉まるのがギリギリでしたわ!(^_^;)
高音域に独特の癖がありますが、とても生々しい音(枯れているのに艶っぽい?)がします。
当時のスタジオ・ミュージシャンが使用していたようです・・・・なるほどねぇ~
Gain控え目でJazzっぽいフレーズに会う感じ。。。
Over Driveというかプリ・アンプ的に使用するとイイ感じです。
パーツは、抵抗:Xicon、コンデンサー:Wima/Mallory/Sprague(ばかデカっ(+o+)」)
・・・根拠はありません、いい加減な選定です。
鏡面加工に挑戦したのですが、1時間の労の甲斐も無く目立つ傷が残っていたので断念。。。
塗装するのもだるかったので、ホームセンターで買った木目調の壁紙で茶化してます。
「Red Llama」のラベルの位置がちょっとアンバランスな感じ?
・・・デザイン・外観も重要なサウンドの一部ですよね!

RedLlama_001_20060201_1RedLlama_001_20060201_2