Fuzz Meister #001

部品点数も少ないのでメイン基盤は出来上がりました。

今回初めて使ったストリップボード基盤ですが、不要なパターン部を削る作業は必要ですが、足曲げ作業が無いので、半田作業自体は楽で早く進みます。複雑な回路はその分面積が広くなってしまい大きな筐体が必要にになってしまうのがネックですが、単純な回路だったらストリップボード基盤の方が良いかも知れませんね。

広告

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Google フォト

Google アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中