Knocks Fuzz #001

最終調整しましたのでレビューしておきます。

試奏してみるとトランジスタhFeの低すぎるものはダメ?なよーですので、再度選定し直し一応Q1=78/Q2=90で落ち着きました。プリゲイン&トーンは最小でオリジナルのFuzz Faceに近い低域爆音~最大で濁り感がスッキリしてきますので、守備範囲は広がります。ギター側のボリュームに追従する感じは確認でき、クリーンに近い感じ~クランチ~爆音と変化しますが、クリーン時のもう少し音のキラビヤカさがもう出ればベストなんですがぁ~・・・トランジスタの種類とか性能が影響しているのでしょうか?

当初の仕様とは大幅に変わってしまいましたが、コントロールし易いモノに仕上がったと思います。 使いこなしには少々手ごわいですが、現代音楽にも使えるファズだと思います。

KnocksFuzz_001_20120117_1KnocksFuzz_001_20120117_2

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